1877.09.02(Sun)

 自由な人ならばヴィイスバアデンなどでどうして一日だって過ごされよう?
 けれども私たちは、世界中で一番笑うべき人たちが、一番教養ある人たちの負けたのを喜んでいるのを見るためにそこへ行ったようなものである。
 私は眠たいから時々黒いカフェを飲んだ。
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by bashkirtseff | 2007-06-23 14:03 | 1877(18歳)
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